奈良・京都・大阪の葬儀の現場で毎日働いています
葬祭業一筋20年になります
奈良家族葬葬儀のオフィスシオン
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私が最近 (と言ってもおとついから) のめり込んでいるものがあります
それが「想い出ビデオ」です
これは、故人様の写真を数点準備していただいて
それを山や川の流れや海やお花の背景が入っているビデオの中に入れ込んでいって
ひとつの故人様専用の歴史が映し出されるビデオをつくって
これを式場で皆さんに見ていただくものです
(説明のしかたがへたですから、わかってもらえたでしょうか?)
いろんな業者さんの説明です
参考にしてもらうとわかりやすいかも知れません
ファンテックス(演出機器販売)さん
中日映像出版さん
何年も前から社長が
「せっかくスクリーンが降りてくる設備があるのに
それを使ったことがない葬儀社がほとんど」
「映像をつくるソフトもそのパソコンも簡単に操作できるから
すぐに導入するべき」
と、言っていましたが
私自身もその、簡単さ、がわからずにいました
まぁ、その編集システムは150万円くらいすることもあって
葬儀社もなかなか買わないことも事実です
しかし、社長は
「費用の問題だけではない
自分達の仕事を少しでも増やしたくないと思っているから
新しいものを受け入れることが出来なくなっている
そこが一番の問題」
といつも言っています
数年前から、毎年、行く事になっている
ヒューネラル・ビジネス・フェアでも
今まで、いろんな業者さんが説明をしていました
しかし、機械が苦手な私には何のことかもさっぱりわかりませんでした
ところが、先日、プレビアに来てもらった会社の人が
見せてくれた「想い出ビデオ」は
写真を送ってDVDに出来るまでの作業工程が
ものすごく簡単でした
私の目の前でも見せてくれて
「これなら、機械のことが苦手な私でもできる」と
確信できるものでした
また、費用も、前に紹介した2社はやはり150万円くらい導入にかかります
(これではいくらやってみたくても、シオンみたいな弱小には無理です)
ところが、今回、話が盛り上がっている会社のシステムは
会社にDVDが焼付けできるパソコンがあれば
15000円のソフトを買うだけで簡単に出来てしまうのです
この会社はもともと
「チラシの診断をしませんか?」と葬儀社にFAXを流してきた会社です
「チラシなんか診断してもらっても仕方ないけど
うちみたいな小さなところでも
話きいたらんと営業のあんたが大変やろし
いっぺんプレビアにきてみたらええやんか」
とプレビアに来てもらった会社です
社長が対応したんですが
「あんたんとこ、昔、遺影伝送システムやっとらへんだか?」
そんな名前きいたことあるよ」
と言うところから話が変わってきて
「今は葬儀社はチラシの時代ではないよ」
「インターネットをどう活用するかの時代やに」
といつもの能書きで話をし始めたら
その営業マンはいろんな資料を持っていて
ドンドンと話に乗ってきました
そして、今回の「思い出ビデオ」も簡単にできるシステムの紹介と
その場での実演をしてくれたのです
これならば、大きなスクリーンがなくても
自宅のテレビでも映し出せます
ご自宅での家族葬のときでも使えるアイテムです
いえ、家族葬のほうがピッタリと言っても間違いないアイテムです
私はこのシステムにはまり込んでしまいました
その会社を紹介しておきますので
どうぞ興味のある方は連絡してあげてください
アスコテクニカさんです
商品名はSHABOW
奈良のシオンに聞いたと言ってもらうと
担当の人が出てくれると思います
この担当の人の説明は非常にわかりやすいです
なんか、よその会社の宣伝みたいになってしまいました


今日も上の3つをポチッとして下さい
家族葬のコツ教えます
0120-365-125 葬儀事前準備専用ダイヤル プレビア
0120-365-442 家族葬専門葬儀申込ダイヤル シオン
365日×24時間 病院退出用寝台車受付けています
それが「想い出ビデオ」です
これは、故人様の写真を数点準備していただいて
それを山や川の流れや海やお花の背景が入っているビデオの中に入れ込んでいって
ひとつの故人様専用の歴史が映し出されるビデオをつくって
これを式場で皆さんに見ていただくものです
(説明のしかたがへたですから、わかってもらえたでしょうか?)
いろんな業者さんの説明です
参考にしてもらうとわかりやすいかも知れません
ファンテックス(演出機器販売)さん
中日映像出版さん
何年も前から社長が
「せっかくスクリーンが降りてくる設備があるのに
それを使ったことがない葬儀社がほとんど」
「映像をつくるソフトもそのパソコンも簡単に操作できるから
すぐに導入するべき」
と、言っていましたが
私自身もその、簡単さ、がわからずにいました
まぁ、その編集システムは150万円くらいすることもあって
葬儀社もなかなか買わないことも事実です
しかし、社長は
「費用の問題だけではない
自分達の仕事を少しでも増やしたくないと思っているから
新しいものを受け入れることが出来なくなっている
そこが一番の問題」
といつも言っています
数年前から、毎年、行く事になっている
ヒューネラル・ビジネス・フェアでも
今まで、いろんな業者さんが説明をしていました
しかし、機械が苦手な私には何のことかもさっぱりわかりませんでした
ところが、先日、プレビアに来てもらった会社の人が
見せてくれた「想い出ビデオ」は
写真を送ってDVDに出来るまでの作業工程が
ものすごく簡単でした
私の目の前でも見せてくれて
「これなら、機械のことが苦手な私でもできる」と
確信できるものでした
また、費用も、前に紹介した2社はやはり150万円くらい導入にかかります
(これではいくらやってみたくても、シオンみたいな弱小には無理です)
ところが、今回、話が盛り上がっている会社のシステムは
会社にDVDが焼付けできるパソコンがあれば
15000円のソフトを買うだけで簡単に出来てしまうのです
この会社はもともと
「チラシの診断をしませんか?」と葬儀社にFAXを流してきた会社です
「チラシなんか診断してもらっても仕方ないけど
うちみたいな小さなところでも
話きいたらんと営業のあんたが大変やろし
いっぺんプレビアにきてみたらええやんか」
とプレビアに来てもらった会社です
社長が対応したんですが
「あんたんとこ、昔、遺影伝送システムやっとらへんだか?」
そんな名前きいたことあるよ」
と言うところから話が変わってきて
「今は葬儀社はチラシの時代ではないよ」
「インターネットをどう活用するかの時代やに」
といつもの能書きで話をし始めたら
その営業マンはいろんな資料を持っていて
ドンドンと話に乗ってきました
そして、今回の「思い出ビデオ」も簡単にできるシステムの紹介と
その場での実演をしてくれたのです
これならば、大きなスクリーンがなくても
自宅のテレビでも映し出せます
ご自宅での家族葬のときでも使えるアイテムです
いえ、家族葬のほうがピッタリと言っても間違いないアイテムです
私はこのシステムにはまり込んでしまいました
その会社を紹介しておきますので
どうぞ興味のある方は連絡してあげてください
アスコテクニカさんです
商品名はSHABOW
奈良のシオンに聞いたと言ってもらうと
担当の人が出てくれると思います
この担当の人の説明は非常にわかりやすいです
なんか、よその会社の宣伝みたいになってしまいました
家族葬のコツ教えます
0120-365-125 葬儀事前準備専用ダイヤル プレビア
0120-365-442 家族葬専門葬儀申込ダイヤル シオン
365日×24時間 病院退出用寝台車受付けています
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今日は、午前中は49日 満中陰の法事を受け持っていました
そこのご親戚は、お餅やさんをされているらしく、
「かさもち」というのをお供えに用意されてました
私は、今では、何度となく、見たことがあるので、安心ですが、
初めて見た 時の事を思い出しました
(大体、法事というのはスタッフはひとりです
私たちの仕事は女性2名以上で動くことが、多く、
ひとりというのは、心ぼそいものです)
「かさもち」というのは49個の小餅と、
直径30センチほどもある(お正月の鏡餅をうすぺったくした)大きなお餅です
(大きなお餅が3枚あったことも?)
それが、ダンボールの箱に入ってきたんです
私が、それをお盆に盛ることに・・・(心の中ではどうしよう?こんなの見たことないのに・・)
法事が、終わりお寺様が、「まな板と包丁を欲しい」とおっしゃり、
手際よくその大きなお餅を切り出すんです
縦に切ったり、横に切ったり、大小いろんなかたちに切れ、
それを並べ替えてお遍路さんの姿に組み替えるんです
そして、ご自分の気になるところを、いただいて、いくんです
足の悪い方は、足を。手の痛む方は、手を。
でも、いちばん人気は、「あたま」です。
お寺さんが包丁を持つ姿もいいものでした
が、今日のお寺さんは、「私は、知りません」ということで、
お餅やさんの出番でした
楽しいひと時でした


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家族葬のコツ教えます
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365日×24時間 病院退出用寝台車受付けています
そこのご親戚は、お餅やさんをされているらしく、
「かさもち」というのをお供えに用意されてました
私は、今では、何度となく、見たことがあるので、安心ですが、
初めて見た 時の事を思い出しました
(大体、法事というのはスタッフはひとりです
私たちの仕事は女性2名以上で動くことが、多く、
ひとりというのは、心ぼそいものです)
「かさもち」というのは49個の小餅と、
直径30センチほどもある(お正月の鏡餅をうすぺったくした)大きなお餅です
(大きなお餅が3枚あったことも?)
それが、ダンボールの箱に入ってきたんです
私が、それをお盆に盛ることに・・・(心の中ではどうしよう?こんなの見たことないのに・・)
法事が、終わりお寺様が、「まな板と包丁を欲しい」とおっしゃり、
手際よくその大きなお餅を切り出すんです
縦に切ったり、横に切ったり、大小いろんなかたちに切れ、
それを並べ替えてお遍路さんの姿に組み替えるんです
そして、ご自分の気になるところを、いただいて、いくんです
足の悪い方は、足を。手の痛む方は、手を。
でも、いちばん人気は、「あたま」です。
お寺さんが包丁を持つ姿もいいものでした
が、今日のお寺さんは、「私は、知りません」ということで、
お餅やさんの出番でした
楽しいひと時でした
家族葬のコツ教えます
0120-365-125 葬儀事前準備専用ダイヤル プレビア
0120-365-442 家族葬専門葬儀申込ダイヤル シオン
365日×24時間 病院退出用寝台車受付けています
今日、火葬の手続きに行ったのは
はじめての市役所でした
行ったことがないところでは
いろんな人に聞きながらすすめていくのですが
「それも勉強のうち」と社長に言われて
ほりだされました
市役所の場所も知らなかったのですから
行く前は不安がいっぱいでしたが
そんなに迷わずに最後までキチンと終えることができました
終わってみると
「やってみて良かった」と思えます
これで、この市での手続きも完璧
人の話で聞いているよりも
自分でしてみると
絶対に次のためになると思いました
これこそが、社長がいつも言っている
「百聞は一見にしかず、百見は一行にしかず」ということだと思いました


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家族葬のコツ教えます
家族葬のプランあります
0120-365-125 葬儀事前準備専用ダイヤル プレビア
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はじめての市役所でした
行ったことがないところでは
いろんな人に聞きながらすすめていくのですが
「それも勉強のうち」と社長に言われて
ほりだされました
市役所の場所も知らなかったのですから
行く前は不安がいっぱいでしたが
そんなに迷わずに最後までキチンと終えることができました
終わってみると
「やってみて良かった」と思えます
これで、この市での手続きも完璧
人の話で聞いているよりも
自分でしてみると
絶対に次のためになると思いました
これこそが、社長がいつも言っている
「百聞は一見にしかず、百見は一行にしかず」ということだと思いました
家族葬のコツ教えます
家族葬のプランあります
0120-365-125 葬儀事前準備専用ダイヤル プレビア
0120-365-442 家族葬専門葬儀申込ダイヤル シオン
365日×24時間 病院退出用寝台車受付けています
まだまだ、山間部に行くと
「帳場」という町内の世話役さんによる葬儀委員会みたいなものが活躍する葬儀があります
受付から香典の整理、お供えの集金から葬儀社を含め全ての支払いまで
この「帳場」というところがします
また、焼香順や弔電の順番も全部帳場さんが決めることがほとんどです
お取り込みのご遺族に変わってのこの作業は
本当にありがたいことです
その反面、プライバシーというものはそこにはほとんど存在しません
故人やご遺族の交友関係もすべて丸解かり、
香典の額をはじめ、町内の人にそういったことを全て知られてしまうのです
私は現場で長年仕事をしてきた中で
この「帳場」のシステムはいいものだと思っていますが
最近の若い施主さんたちには案外評判が良くないことが多くてビックリしています
そんなバリバリの「帳場」が活躍する地区からも
「帳場に世話になりたくないから」という理由で
葬儀会館に来る人がいるくらい
現代の考え方から外れていることもあるのでしょう
シオンの社長の話では
「手伝ってやっている」という考え方の帳場ではこれからは若い世代がいやがるだろう
「手伝わせていただいている」という考え方で帳場の人が存在する姿でなければいつかは消えてしまう文化
と言うことです
私たち葬儀社も同じですが
あくまでも「故人のために」葬儀を執り行っているのです
帳場のしきたりや葬儀社の都合が優先ではなく
故人の、ご遺族の、お気持ち優先の葬儀にしていきたいものです


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また、焼香順や弔電の順番も全部帳場さんが決めることがほとんどです
お取り込みのご遺族に変わってのこの作業は
本当にありがたいことです
その反面、プライバシーというものはそこにはほとんど存在しません
故人やご遺族の交友関係もすべて丸解かり、
香典の額をはじめ、町内の人にそういったことを全て知られてしまうのです
私は現場で長年仕事をしてきた中で
この「帳場」のシステムはいいものだと思っていますが
最近の若い施主さんたちには案外評判が良くないことが多くてビックリしています
そんなバリバリの「帳場」が活躍する地区からも
「帳場に世話になりたくないから」という理由で
葬儀会館に来る人がいるくらい
現代の考え方から外れていることもあるのでしょう
シオンの社長の話では
「手伝ってやっている」という考え方の帳場ではこれからは若い世代がいやがるだろう
「手伝わせていただいている」という考え方で帳場の人が存在する姿でなければいつかは消えてしまう文化
と言うことです
私たち葬儀社も同じですが
あくまでも「故人のために」葬儀を執り行っているのです
帳場のしきたりや葬儀社の都合が優先ではなく
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家族葬のコツ教えます
0120-365-125 葬儀事前準備専用ダイヤル プレビア
0120-365-442 家族葬専門葬儀申込ダイヤル シオン
365日×24時間 病院退出用寝台車受付けています
話し方教室に明日も行けません
すごく、興味のある講座なんです
明日は、みんなの前で、プレゼンをする日なんですが
どうも、仕事の段取りがつきません
残念です
講師の先生は、ブライダルの司会をされている方で、
私の葬儀の司会に少しでも、役立つだろうと思っています
が、
先生は、機関銃のようにしゃべる方で、
私は、無口 聞き役です
人に話す事は、難しいことですね
伝言ゲームのように、まったく、話が変わってしまう事もありますね


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すごく、興味のある講座なんです
明日は、みんなの前で、プレゼンをする日なんですが
どうも、仕事の段取りがつきません
残念です
講師の先生は、ブライダルの司会をされている方で、
私の葬儀の司会に少しでも、役立つだろうと思っています
が、
先生は、機関銃のようにしゃべる方で、
私は、無口 聞き役です
人に話す事は、難しいことですね
伝言ゲームのように、まったく、話が変わってしまう事もありますね
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プロフィール
HN:
代表 寺本恵美子
HP:
性別:
女性
職業:
葬祭コーディネーター
趣味:
仕事
自己紹介:
家族葬専門葬儀社
オフィスシオン
0120―365―442
株式会社オフィスシオン 専務取締役
儀典オーガナイザー(NPO法人 FBO 認定)
1級葬祭ディレクター(厚生労働省認定資格葬祭ディレクター技能審査)
日本グリーフケア協会 グリーフケア・アドバイザー
ホームヘルパー2級
オフィスシオン
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