奈良・京都・大阪の葬儀の現場で毎日働いています
葬祭業一筋20年になります
奈良家族葬葬儀のオフィスシオン
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私たちオフィスシオンのプロモーションビデオができて
昨夜から公開されています
半年くらい前に
SEIKOの1秒の言葉を見て
「こんなんができたらいいね」なんて
冗談半分で言っていたことが
実現しました
いろんな方々が協力していただき
今の時点で、私たちができるものの最高のものだと思っています
音楽は私どものミュージックプロデューサー山本光恵がオリジナルで作曲しました
その他にもカメラマンさんや
ナレーターさんや
デザイナーさんなど
多くの方々がかかわってくれました
みなさんご覧ください
家族葬をつつんだ言葉
昨夜から公開されています
半年くらい前に
SEIKOの1秒の言葉を見て
「こんなんができたらいいね」なんて
冗談半分で言っていたことが
実現しました
いろんな方々が協力していただき
今の時点で、私たちができるものの最高のものだと思っています
音楽は私どものミュージックプロデューサー山本光恵がオリジナルで作曲しました
その他にもカメラマンさんや
ナレーターさんや
デザイナーさんなど
多くの方々がかかわってくれました
みなさんご覧ください
家族葬をつつんだ言葉
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家族葬では葬儀社の担当者も「家族のように」しなくてはいけないと思っています
どうしても以前からの葬儀社の担当者さんは
お客様と一線を引いてしまうようです
「用事がないのにいないほうがいい」
「余分な事を頼まれないようにしよう」
こうやってお客様から離れよう、離れようとしがちです
けど、それでは家族葬の担当者ではないと私は思います
家族であればどんな面倒なことでもかなえたいと願うはずです
だから、何でも話していただけるように
常にお客様に寄り添いながら
どんなことでも気軽に言っていただける位置にいることが大切だと思います
飲み物が足らない時にご遺族が慌てて買いに走っているようでは
私が思う家族葬の担当者ではありません
自ら、ご遺族の代わりに買いに走ってあげる事ができる立ち位置ができていないのだということです
故人の近くに、家族のように存在できることこそ
家族葬の担当者だと思います
どうしても以前からの葬儀社の担当者さんは
お客様と一線を引いてしまうようです
「用事がないのにいないほうがいい」
「余分な事を頼まれないようにしよう」
こうやってお客様から離れよう、離れようとしがちです
けど、それでは家族葬の担当者ではないと私は思います
家族であればどんな面倒なことでもかなえたいと願うはずです
だから、何でも話していただけるように
常にお客様に寄り添いながら
どんなことでも気軽に言っていただける位置にいることが大切だと思います
飲み物が足らない時にご遺族が慌てて買いに走っているようでは
私が思う家族葬の担当者ではありません
自ら、ご遺族の代わりに買いに走ってあげる事ができる立ち位置ができていないのだということです
故人の近くに、家族のように存在できることこそ
家族葬の担当者だと思います
仕事が集中してきています
今週は横浜出張があるんですけど
その前なのでよかったです
昨日も、今日も、
三重から応援も来てもらって
なんとかまわっていけています
本当に「ラッキー」と思います
仕事に奈良に向かっていた三重の人の車がパンクしました
彼らは「なんて不運な」と思ったらしいです
けど、これも考え方で
もし、どこかにお迎えに行かなくてはならない時、(特に深夜)
だったらもっともっと大変だったのに
朝だったから動きも簡単だったと思うのです
これも本当は「ラッキー」なんですよ
私たちの仕事はお客様とコミュニケーションをとることが一番大事だと思います
決して、立派な祭壇やきれいな幕張などが優先されるのではないと思っています
時間をかけて、いっぱいひだのある幕を
部屋中に張り巡らせる時間があるのであれば
その時間をお客様とのコミュニケーションの時間に使った方がいいと思うのです
そして、どんな作業をするのにも
ひとつひとつ、「今からこんなことします」と話しかけながら作業をすすめることが大切です
たとえば、下敷きのマットを敷くときも
「畳の上に水がこぼれるかもしれないので、マットを敷かせてもらいますね」と話しかけるのがいいと思うんです
私たち葬儀社からみれば当たり前の作業であっても
こんなところでひとつひとつお話しすることで
ご遺族の表情やいろんなしぐさの返ってのを
ひとつひとつ確認すると
その人が置かれているいろんな環境が見えてきたり
落胆の度合いがはかれたりして
葬儀が終わるころには
「一緒にひとつのものを作り上げた」という達成感も共通のものとして持てたりします
以前にも書きましたけど
ナレーションでも同じです
しゃべることが目的ではありません
取材の時にいろんなお話をさせていただくことの方が
何十倍も大切だと
思っています
葬儀はお客様とのコミュニケーションが一番大切だと思います
決して、立派な祭壇やきれいな幕張などが優先されるのではないと思っています
時間をかけて、いっぱいひだのある幕を
部屋中に張り巡らせる時間があるのであれば
その時間をお客様とのコミュニケーションの時間に使った方がいいと思うのです
そして、どんな作業をするのにも
ひとつひとつ、「今からこんなことします」と話しかけながら作業をすすめることが大切です
たとえば、下敷きのマットを敷くときも
「畳の上に水がこぼれるかもしれないので、マットを敷かせてもらいますね」と話しかけるのがいいと思うんです
私たち葬儀社からみれば当たり前の作業であっても
こんなところでひとつひとつお話しすることで
ご遺族の表情やいろんなしぐさの返ってのを
ひとつひとつ確認すると
その人が置かれているいろんな環境が見えてきたり
落胆の度合いがはかれたりして
葬儀が終わるころには
「一緒にひとつのものを作り上げた」という達成感も共通のものとして持てたりします
以前にも書きましたけど
ナレーションでも同じです
しゃべることが目的ではありません
取材の時にいろんなお話をさせていただくことの方が
何十倍も大切だと
思っています
葬儀はお客様とのコミュニケーションが一番大切だと思います
父の葬儀が終わって
奈良に帰ってきてから
出張などもあり
その後仕事が忙しくなって
置いたままになっています
近所のあいさつ回りや
お世話になった方々へのお礼などを
急いでしなくてはいけないのに・・・
来週はまた3日間横浜出張になりますので
今夜今から強行ですけど
串本に行ってきます
奈良に帰ってきてから
出張などもあり
その後仕事が忙しくなって
置いたままになっています
近所のあいさつ回りや
お世話になった方々へのお礼などを
急いでしなくてはいけないのに・・・
来週はまた3日間横浜出張になりますので
今夜今から強行ですけど
串本に行ってきます
プロフィール
HN:
代表 寺本恵美子
HP:
性別:
女性
職業:
葬祭コーディネーター
趣味:
仕事
自己紹介:
家族葬専門葬儀社
オフィスシオン
0120―365―442
株式会社オフィスシオン 専務取締役
儀典オーガナイザー(NPO法人 FBO 認定)
1級葬祭ディレクター(厚生労働省認定資格葬祭ディレクター技能審査)
日本グリーフケア協会 グリーフケア・アドバイザー
ホームヘルパー2級
オフィスシオン
0120―365―442
株式会社オフィスシオン 専務取締役
儀典オーガナイザー(NPO法人 FBO 認定)
1級葬祭ディレクター(厚生労働省認定資格葬祭ディレクター技能審査)
日本グリーフケア協会 グリーフケア・アドバイザー
ホームヘルパー2級
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