奈良・京都・大阪の葬儀の現場で毎日働いています
葬祭業一筋20年になります
奈良家族葬葬儀のオフィスシオン
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
昨日の深夜に
私が余分なことを書いたので
いろんな皆さんにご心配をかけました
心よりお詫び申し上げます
私たちは結構、同業他社の皆さんから注目されているようですので
やはり、キチンとしたことをするべきでした
社長もそのことを少しは解かってきたようで
怒りを抑え、その行く先を前向きにかえることができるようになってきてもらっています
私が心配していた以前の社長とは少し違っています
先ほど、東京の出張から帰ってきましたけど
セミナーで勉強してくるとやはり成長はあるようです
今回の事もまた、私たちにとってはいい勉強でしたから
次のステップに進めそうです
私が余分なことを書いたので
いろんな皆さんにご心配をかけました
心よりお詫び申し上げます
私たちは結構、同業他社の皆さんから注目されているようですので
やはり、キチンとしたことをするべきでした
社長もそのことを少しは解かってきたようで
怒りを抑え、その行く先を前向きにかえることができるようになってきてもらっています
私が心配していた以前の社長とは少し違っています
先ほど、東京の出張から帰ってきましたけど
セミナーで勉強してくるとやはり成長はあるようです
今回の事もまた、私たちにとってはいい勉強でしたから
次のステップに進めそうです
PR
常識のない人っているものですね
私は別にそんなには思わないんですけど
こういうことに敏感な社長はものすごく怒っていました
※一部修正しました
だんだんと社長はヒートアップ
抑えるのにこちらが難儀しました
桜の季節です
今日の故人さまは桜の花が大好きでした
だから祭壇に桜を使って生花祭壇を作ろうと思って帰ってきて社長に言うと
「桜の季節は終わっているよ
市場ではこれからはアジサイの季節くらい」
こう言われました
どうも、世間よりも数か月早く出るのが市場ったらしいので
桜はもうありません
お花屋さんも同じようなことを言われましたが
「あまりないとは思うけどいろいろとあたってみるから」と言ってくださって
午後から一生懸命探してくれました
そして、社長も、
「ちょっと出かけよか~」と一緒に車で出かけたんですけど
どこへ行くのかと思えば、いろんな花屋さんめぐり
どうにかして桜を探そうといろいろと知っているところをまわりました
すると運良く、
卒業式の壺いけに使う桜の枝ものが
2ソク売っているところがあり
すぐに購入
本当にラッキーでした
いつもいつも恵まれています
世間に桜が咲くころには
桜は市場にはなくて
なかなか手に入りにくいということが
私は全然分かっていませんでした
今日も一つ勉強させていただきました
今日の故人さまは桜の花が大好きでした
だから祭壇に桜を使って生花祭壇を作ろうと思って帰ってきて社長に言うと
「桜の季節は終わっているよ
市場ではこれからはアジサイの季節くらい」
こう言われました
どうも、世間よりも数か月早く出るのが市場ったらしいので
桜はもうありません
お花屋さんも同じようなことを言われましたが
「あまりないとは思うけどいろいろとあたってみるから」と言ってくださって
午後から一生懸命探してくれました
そして、社長も、
「ちょっと出かけよか~」と一緒に車で出かけたんですけど
どこへ行くのかと思えば、いろんな花屋さんめぐり
どうにかして桜を探そうといろいろと知っているところをまわりました
すると運良く、
卒業式の壺いけに使う桜の枝ものが
2ソク売っているところがあり
すぐに購入
本当にラッキーでした
いつもいつも恵まれています
世間に桜が咲くころには
桜は市場にはなくて
なかなか手に入りにくいということが
私は全然分かっていませんでした
今日も一つ勉強させていただきました
先日から、仲間内で
「お寺さまが時間に遅れてくるので困る」という話題が出ています
しかし、このことは以前から社長にはこっぴどく訓練させられてきました
「突然の事故などで
お寺さまが遅れてきたりしても
そのことが皆さんにはハプニングだと気づかれないようにできてこそプロ」
このように社長から言われ続けました
そして、お寺さまがいなくてもなんとか時間をキチンと過ごせるようなメニューを考え、
それを少しずつ実践してきました
そうするといつの間にか
そのことが儀式になって
お寺さまがいない無宗教の葬儀であっても
十分対応できるようになってきました
いえ、まだまだ、勉強して、
もっともっといろんなことをできるようにしなくては
だめだと思います
ただ、今ではお寺さまが多少遅れようが
私自身はそんなに困ることもありません
飛行機のパイロットは着陸する時に、
前輪が出なかったことを想定して
そっと機体を降ろす訓練を
毎回毎回しているらしいです
それと同じで、私たちもプロであるからには
何かハプニングがあってもすぐさま対応できるアイテムを
常に持っているようにしなくてはいけないと思います
実は、今、インターネットの動画チャンネルで放送している
法事のときにもお寺さまが遅れてきて
まったく、間に合わなかったんですけど、
いろんなことをやって
まるでそのことがあらかじめプログラムにあったかのようになっていますけど
あれこそ、即興でやったことです
後からみてみると
それでもぎこちなくなっていて
決してプロとはいえないんですけど
それでも、常日頃からいろいろと訓練してきたことが
少しは身についてきているんだと
自分では結構褒められるんですよ
中には毎回のように時間に遅れてくるお寺さまもいます
そういった方のときには
逆にそれを知っているのであれば
遅れてきたときに何の対応の段取りもできていない状態であれば
きっと社長には私自身が思いっきり怒られると思います
お寺さまが遅れてくるのは
私たちに無宗教の(お寺なしでも)葬儀を練習させていただいている
絶好のチャンスだと思えるくらいがいいのだと思います
ただ、社長は言います
「このような状態が続けば、きっとお寺が不要で
お経のテープを流しておけばいいと考える人が増えるに違いない」
「宗教離れの原因を作っているのはお寺自身だ」と
お寺さまは今もう一度何かを考えていただかないと
無宗教葬をキチンとした儀式にできる葬儀社がたくさん現れれば
お寺の存在は本当に不要なものになってしまうと思います
「お寺さまが時間に遅れてくるので困る」という話題が出ています
しかし、このことは以前から社長にはこっぴどく訓練させられてきました
「突然の事故などで
お寺さまが遅れてきたりしても
そのことが皆さんにはハプニングだと気づかれないようにできてこそプロ」
このように社長から言われ続けました
そして、お寺さまがいなくてもなんとか時間をキチンと過ごせるようなメニューを考え、
それを少しずつ実践してきました
そうするといつの間にか
そのことが儀式になって
お寺さまがいない無宗教の葬儀であっても
十分対応できるようになってきました
いえ、まだまだ、勉強して、
もっともっといろんなことをできるようにしなくては
だめだと思います
ただ、今ではお寺さまが多少遅れようが
私自身はそんなに困ることもありません
飛行機のパイロットは着陸する時に、
前輪が出なかったことを想定して
そっと機体を降ろす訓練を
毎回毎回しているらしいです
それと同じで、私たちもプロであるからには
何かハプニングがあってもすぐさま対応できるアイテムを
常に持っているようにしなくてはいけないと思います
実は、今、インターネットの動画チャンネルで放送している
法事のときにもお寺さまが遅れてきて
まったく、間に合わなかったんですけど、
いろんなことをやって
まるでそのことがあらかじめプログラムにあったかのようになっていますけど
あれこそ、即興でやったことです
後からみてみると
それでもぎこちなくなっていて
決してプロとはいえないんですけど
それでも、常日頃からいろいろと訓練してきたことが
少しは身についてきているんだと
自分では結構褒められるんですよ
中には毎回のように時間に遅れてくるお寺さまもいます
そういった方のときには
逆にそれを知っているのであれば
遅れてきたときに何の対応の段取りもできていない状態であれば
きっと社長には私自身が思いっきり怒られると思います
お寺さまが遅れてくるのは
私たちに無宗教の(お寺なしでも)葬儀を練習させていただいている
絶好のチャンスだと思えるくらいがいいのだと思います
ただ、社長は言います
「このような状態が続けば、きっとお寺が不要で
お経のテープを流しておけばいいと考える人が増えるに違いない」
「宗教離れの原因を作っているのはお寺自身だ」と
お寺さまは今もう一度何かを考えていただかないと
無宗教葬をキチンとした儀式にできる葬儀社がたくさん現れれば
お寺の存在は本当に不要なものになってしまうと思います
だいぶ、プチぎっくりも良くなってきました
お辞儀をするだけでも、つらく
夜中の布団の中で、油断してせき込むと
激痛が走ったりしてました
改めて健康のありがたさが身にしみてわかりました
運動不足でした
少しずつ体操(スクワットやラジオ体操) もするようになりました
昨日も会館の現場で、だいぶ高齢のご夫婦が
二人とも杖を持ちながら お参りに来てくれていました
私はいつものように エレベーターを勧めましたが
「階段でゆっくり登って行くわ」と
そのご夫婦登り始めたんです
時間をかけて3階まで登られたんです
楽をせず、運動と思い、明るくおしゃべりしながら・・
この様子を見ていて思ったんです
どうも私たちまだ若いのに楽をしてたように思います
食べるものにも全然気を使ってはなかったです
何も考えずに、体が自由に動くこと
寸分の狂いもなく動けること
このことが一番ありがたいです
お辞儀をするだけでも、つらく
夜中の布団の中で、油断してせき込むと
激痛が走ったりしてました
改めて健康のありがたさが身にしみてわかりました
運動不足でした
少しずつ体操(スクワットやラジオ体操) もするようになりました
昨日も会館の現場で、だいぶ高齢のご夫婦が
二人とも杖を持ちながら お参りに来てくれていました
私はいつものように エレベーターを勧めましたが
「階段でゆっくり登って行くわ」と
そのご夫婦登り始めたんです
時間をかけて3階まで登られたんです
楽をせず、運動と思い、明るくおしゃべりしながら・・
この様子を見ていて思ったんです
どうも私たちまだ若いのに楽をしてたように思います
食べるものにも全然気を使ってはなかったです
何も考えずに、体が自由に動くこと
寸分の狂いもなく動けること
このことが一番ありがたいです
プロフィール
HN:
代表 寺本恵美子
HP:
性別:
女性
職業:
葬祭コーディネーター
趣味:
仕事
自己紹介:
家族葬専門葬儀社
オフィスシオン
0120―365―442
株式会社オフィスシオン 専務取締役
儀典オーガナイザー(NPO法人 FBO 認定)
1級葬祭ディレクター(厚生労働省認定資格葬祭ディレクター技能審査)
日本グリーフケア協会 グリーフケア・アドバイザー
ホームヘルパー2級
オフィスシオン
0120―365―442
株式会社オフィスシオン 専務取締役
儀典オーガナイザー(NPO法人 FBO 認定)
1級葬祭ディレクター(厚生労働省認定資格葬祭ディレクター技能審査)
日本グリーフケア協会 グリーフケア・アドバイザー
ホームヘルパー2級
オフィスシオン携帯用サイト
QRコードをご利用下さい
シオンリンク
カレンダー
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
ブログ内検索
